聴覚 | 聴覚にまつわる音のお話

高齢者の暮らしの手引き(青梅市)

青梅市で配布される「高齢者の暮らしの手引き」令和元年度版にアドフォクスの広告を載せていただいています。

 

 

青梅市「高齢者の暮らしの手引き」は、ご高齢の方の暮らしに役立つ青梅市の情報が集まった冊子で、青梅市役所1階 高齢者支援課などで配布されています。

 

または青梅市のホームページの中のこちらのページからデータで読むこともできます。

 

 

この冊子の最後のページに、アドフォクスの集音器の広告を大きく載せていただいていますので、お手に取る機会がありましたら是非ご覧ください。

 

 

 

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アドフォクス株式会社ホームページ https://adphox.co.jp

集音器の無料試聴 https://adphox.co.jp/shuuonki/trial/

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難聴の友だちの話

スタッフMです。

 

前回は、加齢性の難聴は認知症を早めることにつながる、という記事を書きました。

今日は、また別の角度からのお話です。

 

 

 

生まれつき片耳が難聴の友だちがいるのですが、彼にいろいろと聞かせてもらっている中で、こんな話がありました。

 

 

「聞こえるようになってしまったら いろんなことがわからなくなる」

 

 

 

 不自由でないと僕でないというか、

聴こえなくても問題ではないので補聴器や集音器は使わない。

 

 着けたら不自由さがなくなりますと言われても、

不自由さがなくなったら困る

 

 不自由を感じると、人のことを思いやることができる。

 

 僕は人に対して「ああ気をつけなきゃな」と反省する。

 

 不自由を感じた時点で振り返りができる。

 

 自分がされた困ることは人にはしない。

ただ、された人にも求めない。難しいこととはわかっているので。

 

 「不自由」という言葉があるから使っているだけで、

不自由だとは思っていない。

 

 障害を不自由だと思っていないというか、

どう捉えるかだと思っている。

 

 

 

彼は右耳が聞こえないので、「話しかけてくれるときは左から、もしくは肩を叩いて欲しい」と周りの人に伝えているそうです。しかし、そのときは「うんうん」と聞いてくれても、健聴者は忙しいときになると左右構わず声をかけてくれるので不便に感じると。

 

でも、そんなとき「右耳が聞こえないって言ってるのになんで右から話しかけてくるんだ!」とイライラするのか、「僕は人に対してそういう風にしないようにしよう、障害で悩んでいる人の力になろう」と前向きに捉えるかの二択だと彼は言います。

 

 

 

そんな彼は今、彼の人生理念「【喜・ド・愛・楽】人を愛するエンターテイナー」をモットーに「障害を持った高齢者の方が笑顔で生活できる世の中にする」という夢の実現のため、新しい事業を起こすべく勉強に勉強を重ねています。

 

 

喜怒哀楽の「哀」が「愛」になっているのはなんとなく察しがつきますが、「怒」がカタカナの「ド」になっているのはなぜなのか彼に訊ねたら「ドは、ドキドキのド!人生って、予想しない事が起こるから、喜び、楽しんだり、愛おしくなったりすると思っている」と言っていました。

 

彼は本当におもしろい人で、過去に大きな夢を叶えたことがあり、また大きな挫折も経験しています。その彼が以前言っていたことでとても印象的だった言葉があります。何気ない会話の中で軽く、さも当然と言った調子で彼はこう言いました。

 

「夢って、思っていたら叶うじゃないですか〜」

 

 

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難聴が認知症の原因に!?

こんにちは、スタッフMです。

 

老人性難聴を放置すると認知症を早めることにつながるそうです。

 

 

いろいろな人と関わって刺激があると認知症になりにくいと言われていますが、お友だちと話しているときに何度も聞き返すことが気まずかったりして会話に消極的になり、人と関わることを避けるようになると外に出る機会も減り、刺激が少なくなってしまいますよね。

 

また、いくつかの研究では、難聴のために音の刺激や脳に伝えられる情報量が少ない状態にさらされてしまうと、脳の萎縮や神経細胞の弱まりが進み、それが認知症の発症に大きく影響することが明らかになってきたのだそうです(先天性難聴や一側性難聴はこの限りではありません)。

 

 

補聴器や集音器を上手に使って、認知症のリスクを減らせると良いですね。

 

 

 

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集音器・補聴器のご購入の前に

アドフォクスでは、直接会社にお越しになり

試聴の申し込みをされることも可能です。

 

ただし、以下の項目のうちどれかに当てはまる場合には

先に耳鼻咽喉科のお医者さんを受診されることをおすすめします。

 

• 耳の手術などによる耳の変形や傷がある

• 中耳炎などで過去90日以内に耳漏があった

• 過去90日以内に突発性または進行性の聴力低下があった

• 過去90日以内に左右どちらかの耳に聴力低下があった

• 急性または慢性のめまいがある

• 耳垢が多い

• 外耳道(耳の穴)に湿疹、痛みまたは不快感がある

• 500、1000、2000Hzの聴力に、20dB以上の気骨導差がある

 

おかしいなと思ったら早めに病院へ。

これらの項目に何も問題がなければお気軽にアドフォクスにご相談ください。

(ご来社の際には事前に連絡をお願いいたします。)

 

 

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家族の聞こえが悪くなっていませんか?

こんにちは。

スタッフMです。

 

ご家族がテレビを観ているときの音が前よりも大きくなったなあと思ったら、もしかすると耳の聞こえが悪くなって来ているかもしれません。

 

 

ご家族の耳が遠くなってきたら、気をつけたい点がいくつかあります。

 

まず、ゆっくりはっきり、相手の方を向いて話すこと。

音は発生源から耳まで「波(波紋)」で届くので、まっすぐに相手の方向を向いて話すだけでも聞こえやすくなります。

 

ゆっくり話すだけで言葉が聞き取りやすくなることもあります。

このとき、喋るスピートを遅くするだけでなく、言葉と言葉の間をあけて話すことがポイントです。

 

それから、ご年配の方の場合、周りの人が補聴器の使用を強く勧めないことも大切です。

「年寄り扱いされた」と思ったりして心を固くしてしまうことがあるからです。

 

健康診断のときなどに聴力測定を受けることはオススメです。

家族からではなく医師から、客観的な検査のデータに基づいて説明してもらうと納得してもらいやすいかもしれません。

 

 

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日刊工業新聞に掲載されました

8月1日付けの日刊工業新聞26面に、弊社社長成沢が取材を受けた記事が掲載されました。

 

ご購入いただいた製品の修理対応などに言及した記事です。

 

「一つのものを長く使うことを大切にしたいです。

お使いの製品に何かあったら、いつでもお気軽にお問い合わせください。」と社長。

 

 

 

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続)「警官に補聴器を外せと言われて…」の記事に考える

スタッフMです。

前回書いた話題(「警官に補聴器を外せと言われて…」の記事に考える)から考えたことはもう一つあります。今日はそのことを。

 

 

 

聴覚障害もそうですが、見た目からはわからない不自由さを抱えている人はたくさんいると思います。

 

 

電車に乗っているとき、杖をついたおじいさんが乗ってきたら迷わず席を譲ることができます。ではそこに、健康そうに見える若者が座っていたらどうでしょうか。座ってゲームをしていて、近くにいた女性がおじいさんに席を譲るよう声をかけても無視していたら・・・?それで女性が若者に対して腹を立てていたら、どう感じますか?

 

 

友人が、ちょうどこのような場面に遭遇したそうです。そしてこんなことを言っていました。「無視したように見えても、実はその若者は知的障害や自閉傾向があり、ゲームをしていないと心が乱れてしまうのかもしれない(自分にはそう見えた)。」と。

 

 

 

 

いろいろ考えて行くと、元気そうに見えても実は見えないところに問題を抱えている人はたくさんいると想像できます。そしてその中には、精神的な著しい傾向や障害などで、立っているのが困難な人もいると、友人は指摘していました。

 

じゃあ電車に乗らなければいいじゃないかと言う人が出てきそうですが、通院などでどうしても電車を使わざるを得ない場合もあるでしょう。

 

席を譲らない若者に腹をたてる気持ちもわかりますが、この若者にも事情があるかもしれないと思うと、一方的に怒るのはちょっとなあ、と思います。

 

 

 

 

様々なケースについて考えていると・・・・・これはもう、果てしない!!

 

どんな人も、他人にはわからない様々な事情を抱えて生きています。人々がほかの人々全員の事情を知ることはできません。大変さを計って比べる、なんていうこともできません。想像力を持つこともとっても大事だと思いますが、自分に経験のないことまで全てを想像することはとても難しく、不可能に近いです。だって、人は本当に「それぞれ」なんですもの。

 

ではどうしたらみんなが快適に過ごせるのでしょうか。

 

特別な事情のある人みんながヘルプマークやその他のマークをつける?

 

「わたしにはこういう事情があります」と書いたカードを掲げる?

 

 

 

 

わたしは、みんながみんなを思いやることが一番だなあと思いました。

 

「思いやり」という言葉は、あまりにも当たり前に使われ過ぎて、もはや意味が薄くなってしまった気がするのですが、そこに込められている大切な意味は「相手にもきっと、わたしにはわからない事情があるのだろう」と想像することだと思うのです。

 

これは、外の社会だけではなくて、夫婦、友人、親子など、いろいろな関係に当てはまることだと思います。

 

要は、「相手には相手の言い分があるだろう、そしてそれはわたしの想像の範囲外のことかもしれない。」と思っておくということです。

 

 

難なく立って居られる元気な人には、是非とも苦しい人に席を譲っていただきたいですが、健康そうでも譲らずに座っている人を見て、勝手に非難するようなことがないといいな、と。

 

さらにこれは電車の席の問題だけではなくて、誰かの行動や生き方を見て、他人が勝手にジャッジしたりすることへの警告にもつながります。

 

 

 

人それぞれの本当のところは、その人本人にしかわかりません。一旦「わからない(わかっていない)」という立場に立ってみることは、他人のことをより理解することにつながると思うのです。

 

障害に限らず、社会(つまり人々)が人々の多様性を受け入れ、人それぞれみんな違うし、人にわからない事情を持って生きていることを当たり前と思って生きられたら、みんなもっと生きやすくなるんじゃないかと思います。

 

 

 

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「警官に補聴器を外せと言われて…」の記事に考える

スタッフMです。

 

 

最近ツイッターで「補聴器をつけて自転車に乗っていたら音楽を聴いていると勘違いした警察官に呼び止められ、紛らわしいので外すようにとの指示を受けた」という内容の投稿がたくさんリツイートされたと話題になっています。

 

 

同じような話は何年か前にもネット上で目にしたことがあります。

また、別の例では朝日新聞デジタルにこんな記事がありました→『満員電車で耳引っ張られて・・・』

 

 

最近の補聴器・集音器は昔と比べてとても進歩していますし、ワイヤレスヘッドフォン(イヤフォン)の普及もあり、パッと見で見分けるのは難しいのかもしれません。

 

この話題から思うことはいくつかあるのですが、その中からここで取り上げたいのは、聞こえに不自由のある方や補聴器・集音器に対する認識についてと、人が社会で生きる上での他人に対する思いやりについての二つです。

 

 

補聴器をイヤフォンと見間違えたこと、そのために自転車を止めたことは仕方ないと思いますが、安全を守るのが役目のはずの警察官が逆に補聴器を外して危険な状態になることを指示したというのは勝手な都合です。補聴器を頼りにしている方にとっては、危険を察知しづらくなり、場合によっては命にも関わりうる問題だということが、この警察官には想像できなかったということかと思います。これは警察の体制云々というより、その人個人の資質の問題かな、とも思いますが、もしかすると、この程度の認識しかない人は世の中にたくさんいるのではないかということが考えられます。

 

そういう意味では、このツイートは世間の人々に考えるきっかけを与える一助となるなあと思います。

 

障害を持つ方が、日々どんなことを不便に感じていて、どんな苦労があるのかなど、自分や身近に同じ境遇の人がいないと想像することもなかなか難しいです。まずは興味を持つこと、周りにそういう方がいれば話を聞くことでしょうか。興味を持てば情報はそこここにあります。少なくともそれに目を向けるだけでこれまでよりは知識を持てるし、考えることもできます。

 

わたしたちにはほかに何ができるのでしょうか。

 

 

耳マークというのがあります。一般社団法人 全日本難聴者・中途失聴者団体連合会により管理された聴覚障害のためのシンボルマークで、「聞こえない人々の存在と立場を社会一般に認知してもらい、コミュニケーションの配慮などの理解を求めていくためのシンボル」です。シールやバッジなどいろんな耳マークグッズがあるそうです。(参考:「全難聴」ホームページより)

 

マタニティーマークは、だいぶ認知されて来たのでしょうか。ヘルプマークはまだまだ知られていないという話をよく聞きます。

 

これらは、必要な方にとっては一般に知られていないと意味がないので広まってくれるといいなと思います。

 

 

しかし、そういうことなのかなあ、それだけでいいのかなあ、という釈然としない気持ちがわたしの中にはあります。それについては続きとして、次回の記事に書こうと思います。

 

 

 

 

 

ちなみに・・・・「補聴器は補聴器らしく、誰が見てもそれとわかるようなデザインや色に統一すれば良い」という意見も目にしました。確かにそれは一つの方法かもしれません。視覚障害を持つ方が白杖を使っていたら周囲の人からわかりやすく、配慮につながることと同じですね。周りの人が話し方に気をつけてくれるようにとか、何度も聞き返したりして不快感を与えてしまうのでわかりやすいように、などの理由でわざと補聴器らしいものを選んで使っている方もいるかもしれないですね。

 

SNSを見ていると、日常でどうしても頼らざるを得ないこの機械に、みなさん思い思いのデコレーションをしている写真がたくさん上がっています。その中には補聴器を嫌がってなかなかつけてくれないという小さなお子さんや、一番おしゃれをしたい年頃の若い人もたくさんたくさんいます。

 

補聴器を隠したい人、おしゃれにして目立たせたい人、補聴器だとわかるようにしたい人・・・・きっと様々だと思います。

 

日常的に補聴器が必要な方にとって、補聴器の選択肢が増え、見た目のおしゃれなものも選べるようになってきたこと、それによって、不自由や不快感も多い生活の中に少しでも気分の上がる要素ができたかもしれないことから考えると、先の意見のように画一的なデザイン(誰が見てもわかりやすくすることが目的)にすることって、どうなんでしょうね。


 

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アドフォクス製のバイノーラルマイクが使われています

アドフォクスでは、[BME-200]というバイノーラルマイクを作っています。

 

バイノーラルマイクというのは、音を立体的に捉えることができるステレオマイクです。

バイノーラルマイクで録音した音をステレオヘッドフォンで聴くと、まるで実際にその場で聴いているような臨場感を得ることができます。

 

この[BME-200]を使って音声を録音された動画が公開されました。

「渡邊課」という映像制作チームが映像化した、シチュエーションコメディです。

 

こちらの動画を、是非ヘッドフォンをつけて視聴してみてください。

 

ドアの開け閉めやノックの音など、とてもリアルに聞こえませんか?

 

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BME-200について https://adphox.co.jp/microphone/

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集音器の無料試聴

スタッフMです。

 

アドフォクスの集音器は10日間無料でご試聴いただけます。

 

集音器や補聴器は、ちょっと付けてみて その場では良い感じがしても、しばらく過ごして いろんな環境で聞いてみるとまた違った感覚になることがあります。

 

逆に、最初は違和感があっても慣れると聞きやすいということも。

 

人の多いところ、静かな場所、テレビの音、屋外の音・・・・など様々な環境でお試しいただくと、その集音器が本当にご自身に合っているかどうかがよくわかります。

 

お試しくださった方からは、「講演会を聞きに行くときに使ってみた」とか「親戚が集まるときに使ってみた」など いろんな感想をいただいています。

 

そちらはまた改めてご紹介しますね!

 

ぜひ、無料試聴をご利用ください。

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